丸 幸弘 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

2年で“チャラ&リアル”結成! 最終日のお楽しみ、シーズン2の「雑談」セッションでワクワク!【ICC FUKUOKA 2019レポート#11】

2月18日~21日の4日間にわたって開催されたICC サミット FUKUOKA 2019。その開催レポートを連続シリーズでお届けします。今回は、DAY3の人気セッション「Fireside Chat シリーズ 最近『面白い』と思っていることを雑談!」(シーズン2)の模様です。恒例の!?忖度トークあり、勝手な投票あり、最後にはパワーワードも飛び出す”雑談”となりました。ぜひご覧ください。
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年末年始に読みたい! ICCサミット登壇者の著書をご紹介!<2018年版>

さまざまな業界のトップリーダーが集うICCサミット。ウェブサイトでは、日々、白熱ディスカッションの書き起こし記事をご紹介していますが、年末年始はゆっくり読書などいかがですか?この記事では登壇者の方々を中心とした著書をご紹介します。
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【一挙公開】新しいアイデアの実現と法務・知財戦略(全7回)

ベンチャー企業が各成長フェーズで捻出すべき知財費用とは? どの段階で知財弁護士と相談すべき? 企業における知的財産の基本的な考え方から、アマゾンやアップルの事例から学ぶ特許戦略、そして企業・大学等が保有する休眠特許を活用したオープンイノベーションまで、幅広い議論をお楽しみください!
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1. 知財・法務は戦略。“どれだけ隠せるか”の戦い?

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その1)は、登壇者が早速ディープな議論をスタート。デジタルのスピード感と知財のミスマッチ、“見せ方を工夫した”特許戦略などが話題にあがります。ぜひご覧ください!
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2.「知財弁護士の仕事はビジネスモデルの“ヘソ”を見つけること」(下町ロケット弁護士・鮫島氏)

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その2)は、『下町ロケット』神谷弁護士のモデル、鮫島正洋弁護士がベンチャー企業が考えるべき特許戦略を解説します。誰もが必ず通る“ヘソ”に対して特許を取るということはどういうことか? ぜひご覧ください!
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3. ベンチャー必読 知財戦略①「各フェーズで捻出すべき知財費用とは?」

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その3)は、ベンチャー企業が各成長フェーズで投じるべき知財費用について。その基準となるのは売り上げ? それとも手元のキャッシュ? 鮫島さん・水島さんがそれぞれ解説します。ぜひご覧ください!
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4. ベンチャー必読 知財戦略②「どの段階で知財弁護士と相談すべきか?」

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その4)は、事業開発の過程で「さぁ、知財弁護士に相談しよう」とするべきタイミングについて。西村あさひ法律事務所の水島さんが目撃した「悲劇」とは? ぜひご覧ください!
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5. ベンチャー必読 知財戦略③「PCT国際出願とは何か?国内移行期限は?」

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その5)は、“国をまたいだ特許”に関するレクチャーです。鮫島弁護士によると「まず生産国で、次にマーケット国で」というのが一般的な出願セオリーとのこと。ベンチャー企業は、各国特許の出願コストをどう考えるべきなのでしょうか? ぜひご覧ください!
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6.「特許のマーケットプレイス」が世界の休眠特許を活性化する

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(その6)は、世界中の企業や大学が保有する“休眠特許”がテーマ。すでにアメリカでは、パテントを売買するマーケットプレイスが存在しているとのこと。オープンイノベーションに興味のある方も必見の内容です。ぜひご覧ください!
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7. ビッグデータが明かす、特許数と純利益の「正の相関」【終】

「新しいアイデアの実現と法務・知財戦略」7回シリーズ(最終回)は、会場からの質問応答です。大企業の休眠特許を可視化するためには? 企業の特許担当者のインセンティブ設計とは? そして最後に、Takram田川さんがビッグデータが示す「特許数と純利益」の相関を解説します。ぜひご覧ください!
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【保存版】技術シーズの事業化と知財戦略を徹底議論!(全8回)

2018年2月5日〜2月14日まで配信しました「技術シーズの事業化と知財戦略を徹底議論!」の全シリーズをまとめました。プロダクトアウトなアプローチから技術をどう事業化するか、知的財産をどう守って競争戦略に活かすか、など実践的な内容が盛り沢山です。是非ご覧いただければ。
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