北欧、暮らしの道具店 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【開催レポート】人気ECサイト「北欧、暮らしの道具店」の強さの秘密を23人が徹底討論! ICCビジネス・スタディツアーvol.2 クラシコム 

去る7月5日木曜日、第2回目となるICCビジネス・スタディツアー東京郊外にあるクラシコムのオフィスで行われました。「北欧、暮らしの道具店」のブランド創りや代表取締役社長の青木耕平さんに共感する企業人は多く、参加してくださったのは23人の方々。想像を遥かに超えて盛り上がった模様をお伝えいたします。
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【一挙公開】愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る(全8回)

愛情を込めて創ったサービスが「愛される」ためには何が必要で、何をしてはいけないのか?「北欧、暮らしの道具店」を運営するクラシコムの青木耕平さん、訪日外国人メディア「MATCHA」の青木優さん、分散型動画メディア「ONE MEDIA」の明石ガクトさん、ビジネスメディア「BUSINESS INSIDER JAPAN」の浜田敬子さんを壇上にお迎えして、愛されるコンテンツ/サービスの真髄を、ビジネス視点で鋭く議論いただきました。ぜひご覧ください!
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1.愛されるコンテンツ/サービスの創り方を徹底議論!

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(その1)は、クラシコムの青木耕平さん、MATCHAの青木優さん、ONE MEDIAの明石ガクトさん、BUSINESS INSIDER JAPANの浜田敬子さんを壇上にお迎えして、各社のメディア・サービスについてご紹介いただきました。ぜひご覧ください。
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2.「愛されたい」より、「喜ばせたい」がコンテンツ/サービス創りで先に来る

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(その2)のテーマは、ずばり「愛されたい」と思うことの功罪。あるバーガーショップへの明石ガクトさんの溢れんばかりの愛情から、愛されるサービスの本質を紐解きます。ぜひご覧ください。
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3.素人が試行錯誤していく中で、自分たちの「True North」が見つかった(クラシコム 青木)

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(その3)では、どのように愛されるコンテンツ/サービスへと育ててきたのかを、ONE MEDIAの明石ガクトさんとクラシコムの青木耕平さんが語ります。ぜひご覧ください。
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4.「お客様との約束」を守り続けることが、愛される続けることの秘訣

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(その4)のテーマは、「お客様との約束」です。クラシコムの青木耕平さん、MATCHAの青木優さん、ONE MEDIAの明石ガクトさんが大事にしている「お客様との約束」とは。そして、それをどのように守り続けているのか。ぜひご覧ください。
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5.「お客様」をよく知っているメンバーにコンテンツ作りを任せよう

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(その5)は、お客様とメディアの“目線”をあわせることについて。「北欧、暮らしの道具店」「MATCHA」「ONE MEDIA」それぞれのポリシーと試みを、ぜひご覧ください。
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6.コンテンツへの愛とビジネスとのバランスをどのように取るのか?

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(その6)のテーマは、コンテンツを作り続けるための「お金」の話。ECをもたないMATCHAやONE MEDIAがメディアで勝負し生き残れたワケとは?青木優さん、明石ガクトさんが各社のここ数年の取り組みと共に語ります。ぜひご覧ください。
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7.「愛あるサービスのために1億円あったらやりたいこと」を登壇者が語る!

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(その7)は、“1億円を自由にサービスを使えたら何をするか”がテーマ。クラシコムの青木耕平さんは「どう損するか」を考える必要があると語ります。その真意とは?ぜひご覧ください。
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8.メディアビジネスの規模と収益の関係性について徹底議論【終】

「愛だよ、愛。愛されるコンテンツ/サービスを創る」8回シリーズ(最終回)は、メディアの規模と収益の関係について。メディアの収益を上げるためにはメディアの規模を大きくすればいいのでしょうか?それとも他に手段があるのでしょうか?登壇者が議論します。ぜひご覧ください。
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【活動レポート】7月5日開催、ビジネス・スタディツアーVol.2「クラシコム」を下見してきました!

大好評をいただいたMellow(TLUNCH)のICCビジネス・スタディツアーに続いて第2弾「クラシコム」の開催が決定しました。それに先立ち、6月22日に打ち合わせも兼ねて、クラシコムのオフィスを訪問させていただきました。そのレポートをお送りします。
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