【一挙公開】コア・ユーザーのLTVを高めるための秘策とは?(全6回) | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】コア・ユーザーのLTVを高めるための秘策とは?(全6回)

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ICCサミット KYOTO 2018の好評セッションの書き起こし記事がいよいよ公開!顧客のリピート率を高める秘訣、EC・通販業で成功するための条件、コア・ユーザー向けロイヤルティ・プログラムの設計等々、「LTV(ライフタイムバリュー:顧客生涯価値)」をテーマに注目ECサービスの登壇者が徹底議論しました。貴重なディスカッションをぜひご覧ください!


【登壇者情報】
2018年9月3〜6日開催
ICCサミット KYOTO 2018
Session 6E
コア・ユーザーのLTVを高めるための秘策とは?
Supported by ラクスル

(スピーカー)

青木 耕平
株式会社クラシコム
代表取締役

榊 淳
株式会社一休
代表取締役社長

西井 敏恭
オイシックス・ラ・大地株式会社 執行役員CMT /
株式会社シンクロ 代表取締役社長

森 雄一郎
株式会社FABRIC TOKYO
代表取締役社長

(モデレーター)

児玉 昇司
ラクサス・テクノロジーズ株式会社
代表取締役社長

1. コア・ユーザーのLTVを高めるための秘策とは? Oisix、一休、クラシコム、FABRIC TOKYOが徹底議論!

2. 成長するECサービスは何が違う? Oisix、一休、クラシコム、FABRIC TOKYOの「コアバリュー」を探る

3. D2C (direct to consumer)ビジネスにおける「原価率」と「LTV」の関係とは?

4. 通販業で成功する条件は2つ、「粗利が大きいこと」と「購買頻度が高いこと」(クラシコム青木氏)

5. “高級”を自称することなく高級感を演出する「一休.com」のサイトづくりの秘訣

6.「いかにロイヤルユーザーにベネフィットを還元するのか?」 一休.comが実施するロイヤルティ・プログラムの画期的な仕組みを解説!【終】

編集部のおすすめ(関連記事)

本セッションの前身となった、ICCサミット FUKUOKA 2018のこちらのセッションもぜひご覧ください。顧客数の最大化よりLTV向上を目指すべき理由、継続課金ビジネスの“踊り場”で直面する誘惑への対処法など、必読の話題が盛りだくさんです!

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編集チーム:小林 雅/上原 伊織/尾形 佳靖/戸田 秀成/大塚 幸

ICCサミットとは?

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うエクストリーム・カンファレンスです。次回 ICCサミット KYOTO 2019 は2019年9月2日〜5日 京都市での開催を予定しております。

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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。