琴坂 将広– tag –
-
1. シーズン4のテーマは、明治期の日本が手本とした「プロイセン」
-
2. 逆境しかないプロイセンを統治することになった「ホーエンツォレルン家」
-
3. プロイセンの「弱みを強みに変える」戦略とは
-
4. パワーバランスを重視して勝つ稀有な政治家、ビスマルク
-
5. プロイセンから続いている、ドイツの「弱者の戦略」
-
6. 外敵に攻められない環境の日本で最大のリスクは「仲間はずれ」
-
7. Web 3.0の時代に日本が、企業が取るべき戦略とは?【終】
-
【一挙公開】歴史から学ぶ「帝国の作り方」(シーズン4) (全7回)
-
1. スタートアップから超大企業へ!今回のテーマは「帝国の中の帝国」ローマ帝国
-
2.はじまりは田舎の小都市。なぜローマ帝国は巨大帝国となりえたのか?
-
3. 合議と自由裁量、スピードが共存できたローマ帝国の仕組み
-
4.最高権力を持つ独裁官の任期は半年。フェーズによってシステムを変えていく柔軟さ
-
5. 敗戦将軍は処罰せず、システムを改善。ローマ人独特の文化
-
6.領土拡大で生じる課題を、ローマ帝国はいかに克服したか
-
7.M&Aした属州にも同じ制度を与える! ローマ帝国をさらに繁栄させた同化政策
-
8.経営学の視点からも学び多きローマ帝国、まだまだ話し足りない!【終】
-
【一挙公開】歴史から学ぶ「帝国の作り方」(シーズン3) (全8回)
-
1.シーズン2は「生き残る帝国」から、事業やビジネスに活かせる学びを徹底議論
-
2.市場を求めて拡大した近代以降の帝国主義とは
-
3. 第一次世界大戦で、国民意識が芽生えた「国民国家モデル」の帝国が勝った理由
-
4. 新しい概念に対して構造的に弱かった「ダイバーシティ&インクルージョン」の帝国
-
5. 負けた「帝国」はどうすれば勝てたのか? 中国とロシアを歴史から考察
-
6. ベイン奥野さんが解説、現代の企業の「海洋帝国」「大陸帝国」経営
-
7. 意識すべきは「戦略」より「構造」。帝国の成功と失敗から学ぶ現代企業経営のポイント