【一挙公開】スマホ・サービスのマーケティング & プロモーションを徹底議論(全11回) – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【一挙公開】スマホ・サービスのマーケティング & プロモーションを徹底議論(全11回)

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テレビCM・ネット広告、大企業からスタートアップまで多様なマーケティングの経験を有する登壇者が討論する、スマホ・サービスのマーケティング論。プロモーション的観点だけでなく、ネーミングや採用ブランディングの重要性、BtoBとBtoC、宣伝媒体まで議論は多岐に渡ります。マーケティングを考えるとき、いかに多角的な視点が必要なのかがわかるセッションです。ぜひご覧ください。

ICCカンファレンス KYOTO 2017のプラチナ・スポンサーとして、株式会社リクルートマネジメントソリューションズ様に本セッションをサポート頂きました。


【登壇者情報】
2017年9月5日・6日・7日開催
ICCカンファレンス KYOTO 2017
Session 3C
スマホ・サービスのマーケティング & プロモーションを徹底議論
Supported by リクルートマネジメントソリューションズ

(スピーカー)

齋藤 太郎
株式会社dof
Founder&CEO/Communication Designer

中村 洋基
PARTY / VALU
Creative Director / Founder

彌野 泰弘
株式会社Bloom&Co.
代表取締役

吉田 大成
株式会社エブリー
代表取締役

(モデレーター)

坂本 達夫
AppLovin
Director Sales, Japan

1.凄腕マーケター&クリエイティブ・ディレクターが語るスマホ時代のマーケティングとは?

2.P&GからDeNAに転職して感じたマーケティングの違いとは?

3.マス・マーケティングを行う前にサービスの「背骨」をしっかり考えよう

4.右脳的感覚に訴えるのがブランディング(PARTY中村)

5.働く人の姿が採用ブランドを作っていく(dof齋藤太郎)

6.メッセージを一貫して発信する「DELISH KITCHEN」のブランディング

7.テレビCMにおける「当たるロジック」はあるのか?

8.BtoBのブランディングは意思決定者を意識した設計が大切

9.凄腕クリエイティブディレクターたちが考える「良いネーミング」とは?

10.「VALU」の事例から学ぶ受託事業と自社サービスのバランスの考え方

11.【終】「長期的に愛される」ことをサービスの初期段階から考えていこう

編集部のおすすめ(関連記事)

マーケティングと両輪のブランディング。愛されるブランド創りのために、何を大切にし、どんなことを試みているのか。こちらも合わせてご覧ください。

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編集チーム:小林 雅/榎戸 貴史/戸田 秀成/横井 一隆/立花 美幸/本田 隼輝/Froese 祥子

ICCサミットとは?

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うエクストリーム・カンファレンスです。次回 ICCサミット KYOTO 2018は2018年9月3日〜6日 京都市での開催を予定しております。参加登録は公式ページをご覧ください。

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ICCパートナーズ(ICC Partners Inc.)は産業を共に創る経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co-Creation サミット/ICCサミット」の企画・運営および新規事業創出・アライアンスなどのアドバイザー業務を行っています。