オイシックス・ラ・大地 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION - Part 2

4.「鮨屋の系譜を理解せずして、鮨食うべからず」ビジネスに通じる美食家の教え

「大人の教養シリーズ『美食』『美酒』について語りつくす」全8回シリーズ(その4)は、オイシックス西井さんと長谷川(ハセマコ)さんの美食弾丸旅の話からスタート。そして西井さんが師匠と崇める“変態美食家”ハセマコさんが日々磨いているという、食べ手としての心得と技が開陳されていきます。このセッションのハイライトの一つとなる「鮨屋の系譜」についての解説は必読です。ぜひご覧ください!
記事を読む

5.美味い店選びは「個性・スタイル・バランス」を理解しよう

「大人の教養シリーズ『美食』『美酒』について語りつくす」全8回シリーズ(その5)は、使える美食の知識編。みなさんがいいレストランや、相手に合う店を探すときは、どんな基準で選びますか? ここで紹介されるハセマコさんによる「店の分類フレームワーク」が参考になりそうです。そして話題はさらにディープな方向へ……。ぜひご覧ください!
記事を読む

6.“変態美食家”は中トロのどこを見ているか?美食ディープラーニングに挑戦!

「大人の教養シリーズ『美食』『美酒』について語りつくす」全8回シリーズ(その6)は、いよいよ“変態美食家”の本領発揮、美食ディープラーニングクイズです。中トロの写真から店を当てられるのか? 仲卸がわかるのか? 4つの鰻から、店がわかるのか? 皆さんもぜひ、美食家の目を通して中トロの写真をご覧ください!
記事を読む

7.ズバリ聞きたい!おすすめの美食、美酒、通い続ける店とは?

「大人の教養シリーズ『美食』『美酒』について語りつくす」全8回シリーズ(その7)は、美酒・美食家の登壇者たちが、自らの経験から教えたい酒、これぞという店を紹介します。また、新しい店を開拓するときに頼りになる、トップレビュアーの情報も共有いただきました。ぜひご活用ください!
記事を読む

8.食は大人の教養、真剣に向き合うと人生が豊かになる

「大人の教養シリーズ『美食』『美酒』について語りつくす」全8回シリーズの最終回は、人生にとって「美酒」「美食」の何がいいのかについて、ハセマコさんが美食家にとってのまとめを行います。90分にわたって語り続けた「食」について、登壇者4人が改めて思うこととは。シーズン2も決定した抱腹絶倒の議論を、最後までぜひご覧ください!
記事を読む

【一挙公開】大人の教養シリーズ「美食」「美酒」について語りつくす(全9回)

ICC KYOTO 2020初登場にして、「最高だった」と回答した率が88.9%を記録した大反響のセッション書き起こし記事が登場です。「ただただ最高」「参加していない人はもったいない」「1つの物事を極めることの力強さ」と絶賛の声が集まった「美酒・美食」をエクストリームに語るセッション。次回ICC FUKUOKA 2021ではシーズン2も決定しています。飽くなき探究から得られた美食道を、ぜひご堪能ください。
記事を読む

1. 旅を愛する5人が語る、思い出の旅、笑撃の旅(写真付き)

ICCサミット KYOTO 2019 大人の教養シリーズ「人生は旅である。旅についてアツく語ろう」(90分拡大版)の全文書き起こし記事を全5回シリーズでお届けします。初回は登壇者5人が自己紹介を兼ねて自分の旅スタイルの紹介からスタート。嬉々として語る5人から、のっけから”普通じゃない”雰囲気が漂います。ぜひご覧ください!
記事を読む

2. 父と旅して学んだこと。人生は旅であり、サバイバルである

「人生は旅である。旅についてアツく語ろう」全5回シリーズの(その2)は、シンクロ西井さんが出くわした、山の上の謎の民族の話からスタート。DRONE FUND大前さん、探究学舎 宝槻さんの親子旅行のエピソードも語られます。旅の猛者たちいわく、通じなかろうと日本語で伝えるべきときがあるといいます。実践アドバイスも合わせて、ぜひご覧ください!
記事を読む

3.密輸団と間違われて、ブルキナファソで拘束(シンクロ西井敏恭さん)

「人生は旅である。旅についてアツく語ろう」全5回シリーズの(その3)は、勝手のわからぬ外国で、はからずも警察にお世話になってしまったエピソードを開陳。シンクロ西井さんは、ピンチとは思えない現場写真を共有くださいました。そんな数々の体験を経て、今なお「旅」を愛する理由は、普段の仕事に役立つことがあるからだそうです。ぜひご覧ください!
記事を読む

4.不確実な時代を生き抜く力は、学校ではなく「旅」で学ぼう!

「人生は旅である。旅についてアツく語ろう」全5回シリーズの(その4)は、計画的に遂行する「旅行」と、偶発性に対応する「旅」のバリューに着目。これから必要となる力は「旅」で養われるのでは?という問いかけに、5人が意気投合します。届かない原料の催促に、アマゾンへ出掛けるMinimal山下さんが反省する理由とは? ぜひご覧ください!
記事を読む