AnyMind Group | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. 東南アジアを中心に活躍する5人が、市場攻略を徹底議論!

ICCサミット FUKUOKA 2020「教えてほしい! 成長するアジア市場をどのように攻略するのか?」の全文書き起こし記事を全5回シリーズでお届けします。(その1)は、登壇者5名の自己紹介からスタートです。リブライトパートナーズ蛯原 健さんをモデレーターに、VIP PLAZA INTERNATIONAL金 泰成さん、ベンチャーリパブリック柴田 啓さん、AnyMind十河 宏輔さん、Repro平田 祐介さんが、アジアでの事業展開を語ります。ぜひご覧ください!
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2. 激しい競争と人材獲得に勝てずして、アジア市場攻略はできない

ICCサミット FUKUOKA 2020「教えてほしい! 成長するアジア市場をどのように攻略するのか?」の全文書き起こし記事を全5回シリーズでお届けします。(その2)はアジアでチャンスのある分野など、急成長市場ならではの魅力が語られますが、各社が悩むのは、やはり採用。VIP PLAZA INTERNATIONALの金さんが離職率120%時代のエピソードを語ります。ぜひご覧ください!
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3. 優秀な現地採用人材と、日本からの駐在員の給与格差は頭が痛い!

ICCサミット FUKUOKA 2020「教えてほしい! 成長するアジア市場をどのように攻略するのか?」の全文書き起こし記事を全5回シリーズでお届けします。(その3)は、駐在員と現地採用の給与問題について。同じ社内にいる以上、いかに納得感のある制度と情報を共有するか、AnyMind十河さんが解説します。ぜひご覧ください!
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4. アジア市場で、日本式の「カスタマーサクセス」が効く理由とは

ICCサミット FUKUOKA 2020「教えてほしい! 成長するアジア市場をどのように攻略するのか?」の全文書き起こし記事を全5回シリーズでお届けします。(その4)は、日本の人材とローカル人材の違いについて議論がスタート。日本式マネジメントのデメリットや、逆に強みなど、現在ビジネスを展開するプレイヤーならではのリアルなエピソードが語られます。ぜひご覧ください!
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5.アジアで日本発スタートアップも根を張り、ともに存在感を高めよう!【終】

ICCサミット FUKUOKA 2020「教えてほしい! 成長するアジア市場をどのように攻略するのか?」の全文書き起こし記事を全5回シリーズでお届けします。(最終回)は、アウェイの状況だからこそ、日本発スタートアップが意識的にすべきことを4人が伝えます。ぜひご覧ください!
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【一挙公開】教えてほしい! 成長するアジア市場をどのように攻略するのか?(全5回)

日本発のスタートアップが、成長を続けるアジアのマーケットで、いかに価値を高め、人を集め、選ばれるサービスとして成長していくのか? シンガポールを拠点とするリブライトパートナーズ蛯原 健さんをモデレーターに、VIP PLAZA INTERNATIONAL金 泰成さん(インドネシア)、ベンチャーリパブリック柴田 啓さん(シンガポール)、AnyMind十河 宏輔さん(アジア11ヵ国)、Repro平田 祐介さん(シンガポール)が議論するICCサミット FUKUOKA 2020「教えてほしい! 成長するアジア市場をどのように攻略するのか?」を、全5回シリーズでお届けします。 ぜひご覧ください!
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1. スマートニュースが米国進出に見出す勝機とは?

ICCサミット KYOTO 2019「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」のセッション書き起こし記事を全7回シリーズでお届けします。(その1)では、ニュースアプリ「スマートニュース」が2014年に米国進出を果たした経緯を、同社代表取締役会長兼社長 CEOの鈴木健さんが語ります。スマートニュースが分析する米国の消費者インサイトとは? 海外プレイヤーとしての“強み”はどこにあるのか? ぜひご覧ください!
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2. 東南アジアは“平均年齢20代”の完全なるデジタルファースト市場

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その2)は、シンガポールを拠点としてアジア各国に展開するAnyMind Group CEOの十河 宏輔さんにお話を伺います。東南アジアマーケットの成長性から、海外展開のためのM&A、それに伴うPMIの注意点まで、幅広い議論が交わされました。ぜひご覧ください!
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3. スマートニュースが米国ユーザー理解のために“一般人100人”に行った現地調査

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その3)は、2014年に米国進出を果たすも、なかなかグロースを果たせないスマートニュースが実施したユーザー調査についてです。トップ自ら2週間で9つの州をまわり、1都市10人、計100人に直接話しを聞いたという鈴木さん。どんなユーザーに、どのような視点でインタビューで行ったのか? ぜひご覧ください!
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4. 徹底したアンチ・ローカライズ戦略をとる「ソラコム」のグローバル開発

「教えてほしい!プロダクトのグローバル戦略」全7回シリーズの(その4)は、IoT向けに簡単・セキュアな通信を提供する「ソラコム」の代表取締役社長を務める玉川 憲さんが、同社のプロダクト開発を語ります。世界5拠点、社員の半数をエンジニアが占めるソラコムは、徹底した「ローカライズの排除」を行っているそうです。その理由とは? ぜひご覧ください!
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