ICCパートナーズ – ページ 2 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

4.企業へのクラウド導入に対する反発や既存システムとの被りにどう対応するか?

「クラウド化とデータの活用で経営はどのように進化するのか?」8回シリーズ(その4)は、クラウド・サービスの導入を阻む要因について。クラウド・サービスの提供側ならではの視点が議論されます。SmartHRの導入で働き方の変わった社労士さんの実例にもご注目あれ。
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5.売上データの共有でスタッフの行動が変わる

「クラウド化とデータの活用で経営はどのように進化するのか?」8回シリーズ(その5)は、クラウドによるデータ共有のメリットを現場目線で考えます。データ共有でなぜ売上が上がるのか。その答えの鍵は「組織の変化」にあり? ぜひご覧ください!
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6.一人ひとりのユーザーから得られるデータを大切に

「クラウド化とデータの活用で経営はどのように進化するのか?」8回シリーズ(その6)は、データが教えてくれるインサイト(気づき)を深掘りします。データをどの角度から見るかによって、単なる「1PV」がサービス改善の本質につながるデータになることもあります。その角度とは?ぜひご覧ください。
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7.人事労務の効率化のために、日本中のデータフォーマットの統一が必要(SmartHR 宮田)

「クラウド化とデータの活用で経営はどのように進化するのか?」8回シリーズ(その7)は、日本中に広がる“非効率なExcel”の問題点をSmartHRの宮田さんが指摘します。宮田さんがその先に思い描くビジョンは、世の中の人事労務をどう変えるのか?ぜひご覧ください!
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8.セキュリティ、KPI、おすすめサービス…怒涛の質問に登壇者が一挙回答!【終】

「クラウド化とデータの活用で経営はどのように進化するのか?」8回シリーズもいよいよ最終回。会場からの5つの質問に登壇者がずばりお答えします。そして最後に、SmartHRの宮田さんが「解約率0.3%」という驚異的な数字の秘訣を語ります。ぜひご覧ください!
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【一挙公開】新しすぎるアイデアが伝わると、事業が加速する(全5回)

あなたの企業は「伝える」ことは得意ですか? 事業開発において斬新なアイデア、ストーリー、プロダクトへの想いを、投資家やパートナー、そして顧客にどう伝えればいいのか? 電通と500 Startupsでベンチャー支援に携わるエキスパートたちが、ビジネスを加速させる最強のノウハウを語り尽くします!
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1.スタートアップを支援する登壇者が「新しすぎるアイデア」の伝え方を徹底議論!

ICC FUKUOKA 2018「新しすぎるアイデアが伝わると、事業が加速する」セッションの書き起し記事をいよいよ公開!5回シリーズ(その1)では、登壇者4名の自己紹介からスタート。斬新なアイデア、ストーリー、プロダクトへの想いを、投資家やパートナー、そして顧客にどう伝えればいいのか? ベンチャー支援のエキスパートが、ビジネスを加速させる最強のノウハウを語り尽くします!
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2.電通・500 Startupsによるスタートアップ支援の取り組みとは

「新しすぎるアイデアが伝わると、事業が加速する」5回シリーズ(その2)では、電通と500 Startups Japanがそれぞれどのようにスタートアップを支援しているのか、その取り組みを紹介します。電通の片山さん・鈴木さん、500の澤山さんのお話に、ぜひご注目ください。
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3.「新しすぎるアイデア」を伝えるために留意すべき5つのポイント

「新しすぎるアイデアが伝わると、事業が加速する」5回シリーズ(その3)は、電通と500 Startups Japanの共同の取り組みから、ピッチや資金調達時のメッセージをどのように創ればいいのか、プロフェッショナルな考え方を伝授します。ぜひご覧ください。
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4.聞き手が共感できるストーリーをどのように伝えていくのか?

「新しすぎるアイデアが伝わると、事業が加速する」5回シリーズ(その4)のテーマは、事業の伝え方について。シード期とシリーズAのスタートアップでは、伝えるべきメッセージが明確に違うといいます。「ビジョン」は「原体験」はどこまで必要なのか?ぜひご覧ください。
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5.電通のスタートアップ支援は「クリエイティビティ」の投資【終】

「新しすぎるアイデアが伝わると、事業が加速する」5回シリーズ(最終回)では、広告やマーケティングにおけるメッセージの創り方へと話題が広がります。そこで必要な「客観的な目線」とは? 会場からの質疑応答とあわせて、ぜひご覧ください。
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