ヤフー | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

1. ICC名物モデレーターが集結! 4人4様、「己の流派」を明かす

大反響を得た前回に続いて、ICCニューイヤーパーティ2020で開催された特別セッション「モデレーター勉強会」(シーズン2)の議論を全6回の書き起こし記事でお届けします。今回は、シーズン1からの慶應義塾大学 琴坂 将広さんが続投、ヤフー伊藤 羊一さん、プロノバ岡島 悦子さん、武田 純人さんが新加入して、トークセッションを成功に導く極意に加えて会場作りのこだわりまで、時間いっぱい語っていただきました。ぜひご覧ください!
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2. 岡島悦子の「一枚の紙」、伊藤羊一の「コンサートの波形」、セッションプロデューサーとして、成功に導く心構え

ICCニューイヤーパーティ2020で開催された特別セッション「モデレーター勉強会(シーズン2)」の全文書き起こし記事。全6回シリーズの(その2)は、プロノバ岡島悦子さんの、セッション準備の話からスタート。「モデレーターの仕事はプロデューサー」と語る、岡島さんが用意するものとは? 伊藤羊一さんも、また異なる視点でのプロデュースのコツを語ります。ぜひご覧ください!
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3. 何をもって成功とするか? モデレーター視点で見る「いいセッション」とは

ICCニューイヤーパーティ2020で開催された特別セッション「モデレーター勉強会(シーズン2)」の全文書き起こし記事。全6回シリーズの(その3)は、モデレーターをして得られる「ご褒美」について登壇者たちが語ります。議論の展開役ながら、知的刺激をたくさん得ているといいます。ぜひご覧ください!
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4. セッションの初速・ターゲット設定・質問の順番……ICC名物モデレーターが実践する運用テクニック

ICCニューイヤーパーティ2020で開催された特別セッション「モデレーター勉強会(シーズン2)」の全文書き起こし記事。全6回シリーズの(その4)は、セッションを盛り上げるコツを4人が伝授。実践からくる説得力あるテクニックは、全司会進行役必見です。ぜひご覧ください!
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5. セッションのゴールとは? 学び or 盛り上がり、満足させるのは会場 or 登壇者、モデレーター泣かせの二者択一、選ぶなら?

ICCニューイヤーパーティ2020で開催された特別セッション「モデレーター勉強会(シーズン2)」の全文書き起こし記事。全6回シリーズの(その5)は、会場からのQ&Aです。会場に集まった人たちも、モデレーター経験者ばかり。「モデレーターあるある」への登壇者の答えとは? ぜひご覧ください!
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6. よりよい議論のために、モデレーターが大切にすべきこと【終】

ICCニューイヤーパーティ2020で開催された特別セッション「モデレーター勉強会(シーズン2)」の全文書き起こし記事。全6回シリーズの(最終回)も、会場からの尽きない質問に、登壇者が惜しみなく回答します。いい議論のために「会場づくり」まで気を配る岡島さんのTIPSも合わせて、ぜひご覧ください!
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【一挙公開】ICC名物モデレーター直伝!トークセッションを成功に導くための極意とは(シーズン2)(全6回)

ICC New Year Party 2020の特別セッション「モデレーター勉強会」(シーズン2)で交わされた議論を全6回の書き起こし記事でお届けします。ICCサミットの名物モデレーター、ヤフー伊藤 羊一さん、プロノバ岡島 悦子さん、慶應義塾大学の琴坂 将広さん、武田 純人さんが、トーク・セッションを成功に導くための極意を伝えます。セッション前の準備から、会場環境の調節、登壇者とのコミュニケーションなど、多岐に渡るセッション・プロデューサーとしてのこだわりとは? ぜひご覧ください!
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1. “産業のAI化は国策レベルの取り組みであり、その変化は不可逆である”――『AI白書』に見る世界のAI動向

「AIやデータの活用が企業経営のあり方を大きく変える」のセッション書き起こし記事を全9回シリーズでお届けします。(その1)では、モデレーターを務めるHAiKの山内宏隆さんが、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)編集の『AI白書』を手に、世界のAI動向を分かりやすく解説します。ぜひご覧ください!
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2. 企業価値は「目先の利益」ではなく「未来を創り出す力」にシフトする

「AIやデータの活用が企業経営のあり方を大きく変える」8回シリーズ(その2)は、AIやデータ活用による「未来予測」の可能性について。慶應大学教授/ヤフーCSOの安宅さんは「未来とは、本質的に予測できるものではない」と語ります。その上で、モノ・カネにまつわる成長に加えた“もう1つの軸”が企業経営に求められるようになるとのこと。ぜひご覧ください!
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3. AIの学習過程は“ブラックボックス”の中。そこから出た答えの正しさを、誰が担保するのか?

「AIやデータの活用が企業経営のあり方を大きく変える」8回シリーズ(その3)は、現状のAIが抱える課題について。IBM東京基礎研究所 元所長の森本典繁さんは、私たちが解決するべき課題の1つとして「学習過程のブラックボックス化」があると語ります。ぜひご覧ください!
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