GRA – ページ 2 – 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

3.減り続ける「日本産」アパレルの現場を変え、世界にファンを創る(ファクトリエ山田)

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その3)は、ファクトリエ山田さんが、自社ブランドが生まれたストーリーと事業展開について語ります。是非ご覧ください。
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4. フランスから学ぼう!-地域から世界ブランドを創るには?

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その4)は、電通の各務さんが手がけるブランド「Japan handmade」を紹介。また、日本ブランドが海外で競合してしまっている現状について問題提起しています。是非ご覧ください。
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5.ブランドあれど海外で稼げない「日本産」の課題

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その5)は、評価は高くても、ビジネスに結びついていない日本ブランドについて討論しました。 どう展開すればスケールするのか?旧態依然とした日本のイメージを刷新するためにできることとは?是非ご覧ください。
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6.海外進出だけがグローバルブランド化ではない

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その6)のテーマは、日本のものづくりとIT化。テクノロジーの導入で、伝統産業やブランドが受けるメリットは少なくなさそうです。グローバルブランド化は日本に来てもらう形でもできるというお話も必見です。ぜひご覧ください。
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7.どうすれば海外でスケールし、世界ブランドを創ることができるのか?

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その7)は会場からの質問で、ベンチャーの海外展開への難しさについて、登壇者が回答します。ブランド作りの肝を語る、ファクトリエ山田さんのコメントも必見です。是非ご覧ください。
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8.伝統産業は「匠の技×IT×英語」で世界に羽ばたく

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その8)は、引き続き会場からの質問に登壇者が答えます。海外へ展開するブランドを作るとき、働く仲間に求めるスキルとは?是非ご覧ください。
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9.ブランドを創るために見失ってはいけないこととは?【終】

「日本から世界ブランドを創りあげるには?」9回シリーズ(その9)は、自社ブランドの事業承継について討論します。登壇者が一致して「素直さ」が大切と考える理由とは?是非ご覧ください。
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「GRA」はITでイチゴ栽培を形式知化・ブランド化し、宮城発で世界に挑む(ICC KYOTO 2017)【文字起こし版】

2011年の東日本大震災により壊滅的な被害を受けた宮城県山元町のイチゴ農家。故郷に新たな経済と雇用を創り、復興につなげたいという思いから生まれた「ミガキイチゴ」、そして世界への挑戦をGRA岩佐大輝さんが語ります。ICCカンファレンス KYOTO 2017「カタパルト・グランプリ」プレゼンテーションの書き起こし記事です。是非ご覧ください。
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【動画版】宮城発イチゴのブランド化・栽培の形式知化で世界に挑む「GRA」(ICC KYOTO 2017)

ICC KYOTO 2017 カタパルト・グランプリに登壇したGRA岩佐大輝さんの【ITでイチゴ栽培を形式知化・ブランド化し、宮城発で世界に挑む「GRA」】プレゼンテーション動画を是非ご覧ください!
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総勢24社登壇!注目ベンチャーの祭典「カタパルト・グランプリ」栄えある第2回の優勝企業は…!?

共に産業を創るトップリーダーのための日本最大級の招待制イベント「ICCカンファレンス KYOTO 2017」(2017年9月5日-7日開催)、3日目に「CATAPULT GRAND PRIX(カタパルト・グランプリ)」Supported by IBM BlueHubが開催されました。注目のベンチャー企業総勢20社が、1社12分間のプレゼンテーションを行い、審査員の投票の結果、腸内環境をデザインするリーディングカンパニー 株式会社メタジェン 福田真嗣氏が優勝いたしました!!
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【最終回】アグリテックはまだ始まったばかり。共に産業を創ろう!【F17-9D #11】

「今、アグリテックが激アツだ!」【F17-9D】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!11回シリーズ(その11)では、登壇者から最後にメッセージをいただいて「激アツ」なセッションが締まりました。ぜひ御覧ください。
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