GRA | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

GRA先端農場を初訪問! 1粒1,000円の「ミガキイチゴ」はどうやって作られているのか?

4月16〜17日、ICCパートナーズは、下見旅行以外で初となる東北への視察旅行へと出かけました。こちらの記事では、その2日目に訪れた宮城県山元町のGRA「ICHIGO WORLD」の訪問レポートをお届けします。GRA岩佐大輝さん自らのガイドで、先端農業を見学して、ミガキイチゴが作られるアグリテックの最前線を学んできました。ぜひご覧ください。
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Minimalは、生産者と共に創る「Bean to Barチョコレート」で“本当の豊かさ”を追求する(ICC FUKUOKA 2019)【文字起こし版】

ICCサミット FUKUOKA 2019 CRAFTED カタパルトに登壇し、見事優勝に輝いた Minimal・山下貴嗣さんのプレゼンテーション【Minimalは、生産者と共に創る「Bean to Barチョコレート」で“本当の豊かさ”を追求する】の文字起こし記事をぜひご覧ください!
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1粒1,000円の高級イチゴ「ミガキイチゴ」で世界を元気に!農業生産法人GRAの夢と挑戦(ICC FUKUOKA 2019)【文字起こし版】

ICCサミット FUKUOKA 2019 クラフテッド・カタパルトに登壇し、3位入賞に輝いた GRA・岩佐大輝さんのプレゼンテーション【1粒1,000円の高級イチゴ「ミガキイチゴ」で世界を元気に!農業生産法人GRAの夢と挑戦】の文字起こし記事をぜひご覧ください!
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モノづくりで社会を変え、豊かな世界の実現を目指すCRAFTED カタパルト初開催!【ICC FUKUOKA 2019レポート#8】

2月18日~21日の4日間にわたって開催されたICC サミット FUKUOKA 2019。その開催レポートを連続シリーズでお届けします。今回は、初開催のCRAFTED カタパルトをレポートします。豊かなライフスタイルの実現に向けて、モノづくりの事業を展開する企業9社によるピッチコンテスト&その審査員とプレゼンターがディスカッションするCRAFTED ラウンドテーブルと、2コマ続けて熱い討論となりました。ぜひご覧ください。
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1粒1,000円の高級イチゴ「ミガキイチゴ」で世界を元気に!農業生産法人GRAの夢と挑戦(ICC FUKUOKA 2019)【動画版】

ICCサミット FUKUOKA 2019 クラフテッド・カタパルトに登壇し、3位入賞に輝いた GRA・岩佐大輝さんのプレゼンテーション動画『1粒1,000円の高級イチゴ「ミガキイチゴ」で世界を元気に!農業生産法人GRAの夢と挑戦』をお届けします。ぜひご覧ください!
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【速報】生産者と共に創る「Bean to Barチョコレート」で“本当の豊かさ”を追求するMinimalが初開催「CRAFTED カタパルト」優勝!!(ICCサミット FUKUOKA 2019)

「ともに学び、ともに産業を創る。」エクストリーム・カンファレンス「Industry Co­-Creation(ICC)サミット FUKUOKA 2019」(2月19日〜21日開催)、2日目に「CRAFTED CATAPULT 豊かなライフスタイル実現に向けて」 Sponsored by Lexus International Co. が開催されました。第一線で活躍する審査員が注視する中、登壇企業9社が各7分間の熱いプレゼンテーションを繰り広げました。審査員の投票の結果、カカオ豆と砂糖だけのBean to Bar チョコレートを通じて生産者の誇り醸成と生活向上、そして“本当の豊かさ”を求める「Minimal」が優勝いたしました!
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【一挙公開】ITの力で農業ビジネスを変える(全6回)

ITのビッグウェーブは、農業そして私たちの“食”をどのように変えるのか? 植物工場から農業のフランチャイズ化、そしてECビジネスまで、食と農に関わる新進気鋭の経営者が一挙集結。流通や安心・安全、資本政策や人材の課題とその先の未来を語り尽くした本セッション。食・農業ビジネスに興味のある方は必読の内容です。ぜひご覧ください!
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1. ITを活用する農業ベンチャーが集結!

「ITの力で農業ビジネスを変える」6回シリーズ(その1)は、登壇者の自社事業の紹介です。Information×Technology×農業でどのような世界を作っていくのか、熱く語ります。ぜひご覧ください。
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2. 野菜の価格や需要の情報を「見える化」して生産者に提供 (プラネット・テーブル)

「ITの力で農業ビジネスを変える」6回シリーズ(その2)は、ファームシップとプラネット・テーブルのITの農業への活用について。植物工場の収益性を確保するには、大規模化ことが欠かせないとファームシップの安田さんが話しています。また、野菜の物流事業をプラネット・テーブルの菊池さんは、小ロット配送先であるレストランの野菜需要の情報を生産者側に伝えることで、生産者がユニークな野菜を生産できるようになったと話しています。ぜひご覧ください。
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3. 農業経営の難しさはPDCAサイクルの長さと変数の多さ

「ITの力で農業ビジネスを変える」6回シリーズ(その3)では、seakの栗田さんが農業でも情報の非対称性がなくなっていくと話しています。農業×ITで、野菜の生育のデータが取れるようになり、ノウハウが生産者の間で共有されていくようになると考えていらっしゃいます。しかし、PDCAサイクルの長さとパラメータの多さが農業の進化を促進するうえでの難しい点だとも話しています。ぜひご覧ください。
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4. 農家の収入への影響度は、生産技術の改善より流通コストの削減の方が大きい

「ITの力で農業ビジネスを変える」6回シリーズ(その4)は、農作物の物流について。フードマイレージを小さくするために地産地消すべきという考え方と、適地適作をして採れた農作物を遠くに届けるべきという考え方があるなかで、どのように組み合わせていくのがいいのか、登壇者が徹底議論します。ぜひご覧ください。
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