【開催情報】ICCサミット KYOTO 2020 | 【ICC】INDUSTRY CO-CREATION

【開催情報】ICCサミット KYOTO 2020

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こんにちは。ICCパートナーズ 代表の小林 雅です。

Industry Co-Creation ® (ICC) サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回250名以上が登壇し、総勢900名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うためのエクストリーム・カンファレンスです。

ICCサミットは年2回の開催です。次回は2020年8月31日〜9月3日 京都において「Industry Co-Creation (ICC) サミット KYOTO 2020」を開催いたします。2020年5月22日現在 277名の登壇を予定しております。最新情報はICCサミット KYOTO 2020 プログラム をご覧ください。

ICCサミット FUKUOKA 2020は2月17-20日開催しました。ICCサミット FUKUOKA 2020以降のイベントなどはほぼ中止・延期・オンライン開催になっており、新型コロナウイルスの感染者が市中にいる中において開催したカンファレンスです。どのような運営を行うべきか? 運営チームもそうですが、参加者が理解しています。しっかり企画・運営を行います。

参加を希望される方は参加希望入力フォームから登録をお願いします。

  • 参加登録は終了いたしました。
  • 開催直前になりますと問い合わせを頂くことがありますが、「1日だけ」「1セッションだけ」の参加枠はございません。「見学したい」「取材したい」「秘書・広報を同席させたい」といったことも対応しておりません。

ICCサミット KYOTO 2020 参加希望入力フォーム

<注意事項>

  • 参加希望入力フォームに入力を頂いた情報をベースに審査を行います。
  • キャンセル期限は2020年6月末となっております。
  • 新型コロナウイルス感染症の予防対策にはフェイスシールドの全面導入(1000個以上確保)など「マスク着用」「アルコール消毒」「ビュッフェNG」などに加えて通常のレベルとは異なるレベルの対策を導入いたします。フェイスシールドを着用をしたワークショップの開催やサマーパーティの開催を通じて運用方法も実証済みです。
  • 8月17日(月)までに開催の最終判断をする予定でしたが、8月12日の段階で新型コロナウイルス感染症の予防対策をしっかり行うことで「開催」の判断となっております。
  • ご質問などは問い合わせフォームからご連絡いただければ。

当日のライブ中継について

ICCサミットのピッチコンテスト「カタパルト」は、セッション会場よりYouTubeライブ中継を行います。以下のリンクよりご視聴いただけます。

ICCサミット KYOTO 2020 開催概要

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る」をコンセプトとするカンファレンスです。学ぶことに対して真剣であり、ともに学び合い・産業を創っていくCo-Creationのマインドを持った方のみにご参加頂きたい考えております。

以下、開催概要です。

【正式名称】Industry Co-Creation (ICC)  サミットKYOTO 2020

【略称】ICC KYOTO 2020

【主催】ICCパートナーズ株式会社

【製作総指揮 】小林 雅 (ICCパートナーズ株式会社 代表取締役)

【日程/会場】2020年8月31日〜9月3日 ウェスティン都ホテル京都 など

【参加人数(予定)】約900名

【ICC KYOTO 2020の資料】

【前回 ICC FUKUOKA 2020の資料】

プログラムの完成イメージなどは前回開催の資料をご覧ください。

開催レポートは以下をご覧ください。

【スポンサーシップ・プログラム】

ICCサミット KYOTO 2020のスポンサー企業一覧

【オフィシャル・パートナー】

ICCサミット KYOTO 2020のオフィシャル・パートナー企業一覧


【運営チーム募集】

ICCサミットの特徴

以下、ICCサミットの詳細の説明となっております。

  • 第一線で活躍するトップリーダー(経営者・経営幹部・プロフェッショナル)が250名以上登壇し、3日間で業界動向やマネジメントに関する質の高い意見交換をする場です。約900名の参加者の多くの参加者は東京から参加し、オフサイト合宿のような密度の濃い濃厚な時間を共に過ごします。
  • ICCサミットの特徴はセッションの「真剣さ」と「プログラムの多様性」です。最大6会場同時開催されるセッションは「どのセッションも魅力的で選択に最後まで迷う」などが多くの参加者の声です。前回のICCサミット FUKUOKA 2020 (2020年2月開催)の全体の評価は回答者の86%が「最高だった」と回答しております。
  • ICCサミット FUKUOKA 2020 (2020年2月開催)の事後アンケートでは85セッションの評価を行いました。参加者のうち「最高だった(素晴らしかった」)」と回答した割合が参加者が70%以上のセッションは85セッション中29セッションありました。詳細に関しては 【評価レポート】ICCサミットFUKUOKA セッション評価など をご覧ください。
  • ICCサミット FUKUOKA 2020全体の上位30位までのプログラムは以下の通りです。「最高だった」と回答した割合が70%を超えたセッションが29プログラムとなりました。KYOTO 2019は19プログラムだったことを考えると大幅に増加しました。

  • 「最高だった」と回答した割合別のプログラム数の内訳は以下のグラフをご覧ください。KYOT0 2018では「最高だった」と回答した割合が80%を超えるセッションはわずか1.4%でしたが、FUKUOKA 2020では18.8%になりました。アンケートの結果(コメントなど)を登壇者と共有することやモデレーター勉強会などによる質向上に対する取り組むの結果がでていると感じております。

  • 充実したプログラムやネットワーキングのクオリティはNPSにも反映されています。「ICCサミットの参加を友人や同僚におすすめしようと思いますか? (すすめたい10点〜すすめたくない0点)」という質問に対して、NPSのスコアは84.9%です。過去6回のNPSの推移をグラフにすると以下のように推移となります。 過去の2回のセッションのクオリティの改革・改善の結果が数値として表れていると考えております。記名式のアンケートのためNPSのスコアは高くなる傾向がありますが、安定したNPSとなっております。
  • ぜひICCサミットの紹介ムービーをぜひご覧ください。



    新しいCo-Creationを生み出す仕組み「カタパルト」

    • ICCサミットではベンチャー企業や大手企業の新規事業の責任者が7分間でプレゼンテーションする「カタパルト」に力をいれています。数多くの注目ベンチャー企業や新規事業がプレゼンテーションを行い、協業や資金調達など数多くのCo-Creationが生まれています。
      • ぜひ過去のスタートアップ・カタパルトのドキュメンタリー動画を是非ご覧ください。スタートアップ・コンテスト「カタパルト」などの登壇者を募集しております。プレゼンター募集ページをご覧ください。



      ボランティア・スタッフによる士気の高い運営

      • ICCサミットはボランティアスタッフを中心に運営されています。大学生から若手社会人を中心に士気の高い運営です。トップリーダーと直接接することは成長機会となっています。
      • どのように運営されているのか?をスタッフドキュメンタリー動画にまとめております。是非ご覧いただだければ。詳細はボランティアスタッフ募集ページをぜひご覧ください。



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